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<スーパーシート> パインブリッジ世界国債インカムオープン「年金タイプ」

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特色1 「パインブリッジ先進国債券マザーファンド」への投資を通じて、主として日本を除く世界主要国の国債に投資し、安定的なインカム収入の確保を目指して運用を行います。
当ファンドはファミリーファンド方式で運用を行います。

<ファミリーファンド方式とは>

受益者からの資金をまとめてベビーファンドとし、その資金を主としてマザーファンドに投資することにより、実質的な運用をマザーファンドで行う仕組みをいいます。
ファミリーファンド方式とは
マザーファンドは、他のベビーファンドが共有することがあります。
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特色2 環太平洋圏(米国ドル、カナダ・ドル、オーストラリア・ドル等)への組入比率50%、欧州圏(ユーロ、英国ポンド、北欧通貨等)への組入比率50%を基本通貨配分とし、各国の金利水準および為替水準等を勘案したうえで、ポートフォリオを構築します。組入対象となる世界主要国の国債は、A-またはA3格相当以上の格付けを取得している銘柄に限定します。
ポートフォリオの構築イメージ図
当ファンドの基本通貨配分
当ファンドの基本通貨配分 グラフ
(ご参考)FTSE世界国債インデックス(除く日本)
(ご参考)FTSE世界国債インデックス(除く日本) グラフ
当ファンドの基本通貨配分は、各国のファンダメンタルズ、金融市場の状況等により変更することがあります。
FTSE世界国債インデックス(除く日本)は、2019年6月末現在の構成比率を示しています。構成比率は四捨五入の関係で合計が100%にならない場合があります。
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特色3 実質組入れの外貨建て資産については、為替ヘッジを行いません。
世界主要通貨を分散して保有することにより、単一通貨に投資するよりも為替変動リスクを軽減することを目指します。
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特色4 決算頻度により、「毎月タイプ」と「年金タイプ」の2つのタイプからお選びいただけます。なお、将来の分配金が保証されているものではなく、分配対象額が少額の場合等、分配を行わないことがあります。
毎月タイプ: 原則として、毎月25日に決算を行い、利子等収益を中心に分配を行います。
年金タイプ: 原則として、奇数月(1・3・5・7・9・11月)の各25日に決算を行い、利子等収益を中心に分配を行います。
決算日が休業日の場合は、翌営業日になります。
資金動向や市況動向によっては、前記のような運用が出来ない場合があります。
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当ファンドにおける先進国債券投資の特徴
主な投資対象国と信用格付け
主として日本を除く世界主要国の国債の中から、相対的に高い利回りが享受できるだけでなく、A-またはA3格相当以上の格付けを取得している銘柄を厳選します。
投資対象となる主な先進国
投資対象となる主な先進国 図
当ファンドは、上記の国以外に投資することがあります。また、上記の国の全てに投資するとは限りません。
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投資対象となる先進国の信用格付け
投資対象となる先進国の信用格付け 図
出所:ブルームバーグ(S&P自国通貨建て長期債格付け、2019年6月末現在)
*印はユーロ通貨圏を示しています。
当ファンドは、上記の国以外に投資することがあります。また、上記の国の全てに投資するとは限りません。
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主な投資対象国の10年国債利回り比較
日本と比較して相対的に魅力的な利回りが期待される傾向にあります。
主要国の10年国債利回りの推移(過去10年)
主要国の10年国債利回りの推移(過去10年) グラフ
出所:ブルームバーグ(2009年6月末から2019年6月末)
上記は、当ファンドが投資対象とする先進国のうち、主要な国についての利回り推移を示したものであり、全ての投資対象国について示したものではありません。当ファンドは、上記の国以外に投資することがあります。また、上記の国の全てに投資するとは限りません(当ファンドは日本には投資しません)。
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主な投資対象通貨の変動比較
分散投資をすることによって、相対的に変動リスクを低減することができ、安定的なリターンを追求することが可能となります。
主要通貨(対円レート)の推移(過去10年)
主要通貨(対円レート)の推移(過去10年) グラフ
出所:ブルームバーグ(2009年6月末から2019年6月末)
6通貨保有は、環太平洋圏50%(米国ドル25%、カナダ・ドル10%、オーストラリア・ドル15%)、欧州圏50%(ユーロ30%、英国ポンド10%、スウェーデン・クローナ10%)を保有したと仮定して、対円レートをパインブリッジ・インベストメンツが計算したものです。
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