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年金基金及び機関投資家のお客様

PineBridge Investmentsについて

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最終更新日2010年3月31日

株式運用哲学

グロースかバリューかどちらかのスタイルが長期にわたり優位性を保ち続けることはないという考えのもと、バリューとグロースのどちらをも調査し、投資ユニバースに含めて、最適な銘柄を評価し投資を行います。また、一つの企業分析尺度を全ての企業に適用することはできないと考えているため、企業の成長段階によって異なる尺度からの分析を行い銘柄の発掘を行います。そのため、当社では投資ユニバースを4つのカテゴリーに分類し、各カテゴリーに最適な分析を定性・定量両面から実施し、投資機会を追求します。

  • 1999年から同じ投資哲学とプロセスに基づいて株式戦略を運用
  • 企業毎に特徴が異なるためそれぞれに適した評価基準を用いることが重要
  • 各企業の成長段階により4つのカテゴリーに分類し、各カテゴリーに最適な分析を定性・定量両面から実施
  • 銘柄をカテゴリー分けすることで、運用チームはそれぞれのカテゴリーに適した分析手法や株式評価メトリックスを用いることが可能となる