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年金基金及び機関投資家のお客様

PineBridge Investmentsについて

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最終更新日2011年9月9日

PineBridge Investmentsの株式運用戦略

PineBridge Investmentsの株式運用チームは地域、時価総額、セクター、投資スタイルに関係なく様々な運用戦略を通じて、一貫したプロセスに基づいて運用を行っています。

お客様の利益を第一に考え、慎重なリスク管理を徹底すると共に、グローバルな視点で革新的かつ幅広い投資プロダクトの運用を行っています。

株式戦略

  • 先進国株式
  • エマージング市場株式
  • ストラクチャード株式(リサーチ・エンハンスト、マージャー・アービトラージ戦略等)
  • マルチ・ストラテジー(ダイナミック・エクイティ戦略等)

2011年6月30日現在。

 

ブランデス株式戦略のご紹介

Brandes Investment Partners, L.P. (ブランデス社)は、パインブリッジ・インベストメンツ株式会社との再委託契約を通じて運用に係るすべての意思決定、ポートフォリオ構築および投資の執行を行います。当社は、国内においてポートフォリオ管理を行い、お客様に運用報告を提供いたします。

ブランデス社は、グラハム&ドッドのバリュー哲学に基づき、徹底したリサーチを重視したボトムアップ運用を行います。ブランデス社では、株式市場は非効率的であり、割高・割安の銘柄が株式市場には存在すると考えています。個別企業の財務分析に基づきその「本質価値」を判定し、割安に放置されている優良銘柄に投資することで、長期的に競争力のある運用成果を目指します。