ファンド情報

<イレブンプラス>
パインブリッジ・イレブンプラス<毎月決算型>

ファンドレポート 運用報告書 投資信託説明書(目論見書)

※ 過去の運用報告書が必要な場合は、弊社お問い合わせ先までご請求ください。

主として、株式・債券・実質実物資産等を実質的な投資対象とする投資信託証券に分散投資を行います。

※ 実質実物資産とは、株式、債券などの伝統的資産とは異なるリスク・リターン特性を持つ不動産や商品などの資産をいいます。

  • 当ファンドはファンド・オブ・ファンズ方式で運用を行います。

ファミリーファンド方式とは

投資信託証券への投資は、高位を維持することを基本とします。投資信託証券への投資にあたっては、原則として、別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)の中から、委託会社が選択した11銘柄以上の投資信託証券に分散投資を行います。なお、組入投資信託証券については適宜見直しを行います。

指定投資信託証券は、委託会社が属する資産運用グループ「PineBridge Investments」が運用する実績のあるファンドを中心に委託会社が選択します。なお、指定投資信託証券については適宜見直しを行います。

  • 「PineBridge Investments」は、ニューヨークに本部を置くグローバルな資産運用グループです。世界各地の拠点で、投資チーム・顧客サービスチームのプロフェッショナルが、世界中に広がるネットワ-クを活用し、資産の運用管理に専念しております。

実質組入れの外貨建て資産については、原則として為替ヘッジを行いませんが、為替動向により急激な円高が見込まれる場合には、対円での為替ヘッジを行うこともあります。

毎月20日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、基準価額の水準等を勘案して分配を行います。また3・6・9・12月の各20日には、利子・配当等収益に加えて、値上り益(キャピタルゲイン)がある場合には、売買益等からも分配を行います。なお、将来の分配金が保証されているものではなく、分配対象額が少額の場合等、分配を行わないこともあります。

資金動向や市況動向によっては、前記のような運用ができない場合があります。