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<ライジングスター 17-12>パインブリッジ米国ライジングスター好利回り債券ファンド2017-12(限定追加型・為替ヘッジあり・早期償還条項付)

市場情報

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最終更新日

<ライジングスター 17-12> パインブリッジ米国ライジングスター好利回り債券ファンド2017-12(限定追加型・為替ヘッジあり・早期償還条項付)

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特色1

パインブリッジ米国フォーカス・ハイイールド債券マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)への投資を通じて、米国の企業が発行する米ドル建の好利回り債券を主要投資対象とします。

当ファンドにおいて「好利回り債券」とは、格付機関による格付がBB+格相当以下の債券をいい、「ハイイールド債券」といわれることもあります。一般に、好利回り債券は、投資適格債券と比べて信用リスクが高いため、金利が上乗せされる傾向があります。
当ファンドにおいて「ライジングスター」とは、投機的格付から投資適格格付へ、将来格上げが期待されるまたはパインブリッジ・インベストメンツが格上げ期待が高いと判断する銘柄を指します。
当ファンドはファミリーファンド方式で運用を行います。
ファミリーファンド方式とは
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特色2 平成32年12月30日以降、基準価額(支払済の収益分配金を含みます。)が11,000円以上となった場合には、実質的に保有している好利回り債券を売却し安定運用に切り替え、速やかに繰上償還(早期償還)を行います。
繰上償還(早期償還)とは
基準価額が11,000円以上となった場合には、原則として実質的に保有している有価証券を売却して速やかに早期償還手続きを行いますが、この水準は当ファンドの償還を決定するためのものです。したがって、償還決定後の好利回り債券市況の動向や組入債券の売却コスト等によっては、当ファンドの償還価額が早期償還決定時の基準価額を下回る可能性があります。
1万口当たりの基準価額と税引前の支払済収益分配金の合計額をいいます。
上記は当ファンドの償還ルールの一部を単純化して示したものであり、必ずしもすべてを網羅したものではなく、またすべてのケースにあてはまるとは限りません。
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特色3 実質組入れの外貨建資産については、為替変動リスクを低減させるため、原則として為替ヘッジを行います。
為替ヘッジとは
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特色4 マザーファンドの運用にあたっては、パインブリッジ・インベストメンツ・エルエルシー(PineBridge Investments LLC)に外貨建資産の運用の指図に関する権限を委託します。
パインブリッジ・インベストメンツ(委託会社)が属するPineBridge Investmentsは、ニューヨークに本部を置くグローバルな資産運用グループです。世界各地の拠点で、投資チーム・顧客サービスチームのプロフェッショナルが、世界中の国や地域に広がるネットワークを活用し、資産の運用管理に専念しております。
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特色5 年4回(3・6・9・12月の各20日、休業日の場合は翌営業日)決算を行い、利子/配当等収益(インカム収入)を中心に分配を行います。なお、将来の分配金が保証されているものではなく、分配対象額が少額の場合等、分配を行わないこともあります。
第1期の決算は平成30年3月20日(火)となります。

【分配のイメージ図】

分配のイメージ図
上記はイメージ図であり、将来の分配金のお支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。

資金動向や市況動向、残存信託期間等によっては、前記のような運用ができない場合があります。

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