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最終更新日

<アメージング・ストーリー> パインブリッジ新成長国ダブルプラス<1年決算タイプ>

特色1 「パインブリッジ新成長国債券マザーファンドII」および「パインブリッジ新成長国株式マザーファンドII」を通じて、今後の経済発展が見込める新成長国の債券と株式に投資を行います。
当ファンドにおいて新成長国とは、経済発展段階にあり、また今後さらに経済成長が見込めるとパインブリッジ・インベストメンツが判断した国(先進国を除く)および地域を指します。
当ファンドはファミリーファンド方式で運用を行います。
  <ファミリーファンド方式とは>
受益者からの資金をまとめてベビーファンドとし、その資金を主としてマザーファンドに投資することにより、実質的な運用をマザーファンドで行う、複数のファンドを合同運用する仕組みをいいます。
※マザーファンドは、他のベビーファンドが共有する可能性があります。
パインブリッジ新成長国債券マザーファンドII」に70%程度、「パインブリッジ新成長国株式マザーファンドII」に30%程度投資することを基本資産配分とします。
基本資産配分は、世界経済の発展等により、将来的に見直しを行うことがあります。
ファミリーファンド概要図
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特色2 「パインブリッジ新成長国債券マザーファンドII」は、新成長国が発行した現地通貨建ての国債、あるいはそれと同等の価値を有する現地通貨建て国債連動債(クレジット・リンク・ノート)を主要投資対象とし、安定的な収益の確保を図りつつ相対的に高水準のインカム収入の獲得を目指します。
<クレジット・リンク・ノート(CLN)とは>
投資の主対象である企業または債券の信用リスクを、別の債券の信用に結びつけたものです。当ファンドの投資対象であるCLNは、原則として、CLNの発行体である金融機関が現地通貨建ての新成長国債等を購入し、そこから得られる収益をCLNを通じて還元する仕組みです。CLNに投資することにより、ファンドが直接投資できない国や投資が困難な国への投資が可能となるとともに、現地通貨建ての新成長国債等に投資するのと同様の投資効果が期待できます。
ポートフォリオの構築にあたっては、当該発行国の財務力、経済成長率などのファンダメンタルズ要因と、個別銘柄の直接利回り、最終利回り、バリュエーション、流動性、発行条件などの各種分析に基づき、割安と判断される銘柄を選定して投資します。また、投資対象となる新成長国の分散を図り、カントリーリスクをコントロ−ルします。
運用にあたっては、パインブリッジ・インベストメンツ・ヨーロッパ・リミテッド(PineBridge Investments Europe Limited)に外貨建て資産の運用に関する権限を委託します。
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特色3 「パインブリッジ新成長国株式マザーファンドII」は、今後の経済成長が期待できる新成長国の企業が発行した株式に分散投資し、魅力的なキャピタル収入の獲得を目指します。
株式への投資にあたっては、企業のファンダメンタルズ分析およびバリュエーション分析等によって長期的な成長が期待できる銘柄に分散投資します。
運用にあたっては、パインブリッジ・インベストメンツ・エルエルシー(PineBridge Investments LLC)に外貨建て資産の運用の指図に関する権限を委託します。
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特色4 実質組入れの外貨建て資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
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特色5 年1回(12月20日、休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。なお、将来の分配金が保証されているものではなく、分配対象額が少額の場合等、分配を行わないこともあります。
資金動向や市況動向によっては、前記のような運用ができない場合があります。
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