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<フラットさん> パインブリッジ日本住宅金融支援機構債ファンド

<ミスターホーム> パインブリッジ米国住宅支援機関債ファンド<為替ヘッジあり>/<為替ヘッジなし>

パインブリッジ・ワールド株式・オープン

パインブリッジ・キャピタル証券ファンド(為替ヘッジなし)/(為替ヘッジあり)

<ぼんさい>パインブリッジ日本企業外貨建て社債ファンド(為替ヘッジあり)
/(為替ヘッジなし)

<未来インフラ>パインブリッジ・グローバル・テクノロジー・インフラ・ファンド

<ライジングスター 18-02>パインブリッジ米国ライジングスター好利回り債券ファンド2018-02(限定追加型・為替ヘッジあり・早期償還条項付)

市場情報

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最終更新日

<未来インフラ> パインブリッジ・グローバル・テクノロジー・インフラ・ファンド

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特色1

パインブリッジ・グローバル・テクノロジー・インフラ・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)への投資を通じて、日本を含む世界各国の取引所に上場されている(これに準ずるものを含みます。)テクノロジー・インフラ※1に関連するREITおよび株式を主要投資対象とし、中長期的に信託財産の成長を目指します。

※1  テクノロジー・インフラとは、データセンター、通信タワー、eコマース関連施設、テクノロジー関連施設等を指します。
当ファンドはファミリーファンド方式で運用を行います。
ファミリーファンド方式とは
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特色2 マザーファンドの運用にあたっては、センタースクエア・インベストメント・マネジメント・インク※2(CenterSquare Investment Management, Inc.)に運用に関する権限の一部を委託します。
※2  センタースクエア・インベストメント・マネジメント・インクは、2018年1月中に事業再編を経て、センタースクエア・インベストメント・マネジメント・エルエルシーに変更される予定です。
センタースクエア・インベストメント・マネジメント・インクは、不動産やインフラ分野に特化した米国の運用会社です。1987年に設立され、運用資産残高は約94億米ドル(2017年9月末現在)となっています。

<運用プロセス>

運用プロセス
運用プロセス等は、今後変更となる場合があります。
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特色3 実質組入れの外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
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特色4 年1回(12月15日、休業日の場合は翌営業日)決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。なお、将来の分配金が保証されているものではなく、分配対象額が少額の場合等、分配を行わないこともあります。
第1期の決算は2018年12月17日(月)となります。

資金動向や市況動向、残存信託期間等によっては、前記のような運用ができない場合があります。

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