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/(為替ヘッジなし)

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市場情報

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最終更新日

<ネイチャーメイド> パインブリッジ・コモディティファンド

特色1 マザーファンドを通じて米国ドル建ての商品指数連動債に投資を行い、ブルームバーグ商品指数と連動する投資成果を目標として運用を行います。
当ファンドはファミリーファンド方式で運用を行います。
  <ファミリーファンド方式とは>
受益者からの資金をまとめてベビーファンドとし、その資金を主としてマザーファンドに投資することにより、実質的な運用をマザーファンドで行う、複数のファンドを合同運用する仕組みをいいます。
ファミリーファンド方式とは
マザーファンドは、他のベビーファンドが共有することがあります。
  <商品指数連動債とは>
ブルームバーグ商品指数の期間中の動きに償還価額等が概ね連動するように設計された債券です。
当ファンドにおいては、主として米国ドル建ての利付債券に投資を行います。
なお、商品指数連動債には発行体の信用リスクが存在しますので、発行体の信用リスクが大きく変動した場合には、当該商品指数連動債の償還価額等はその影響を受けることがあります。
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特色2 投資を行う商品指数連動債は、原則としてA格相当以上の格付けを有する信用度の高いものとします。
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特色3 実質組入れの外貨建て資産については原則として為替ヘッジを行いません。
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特色4 毎月10日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。
なお、将来の分配金が保証されているものではなく、分配対象額が少額の場合等、分配を行わないこともあります。
分配金のイメージ図

上記はイメージ図であり、将来の分配金のお支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。

ブルームバーグ商品指数(Bloomberg Commodity IndexSM)および「ブルームバーグ(Bloomberg®)」は、ブルームバーグ・ファイナンス・エル・ピー(Bloomberg Finance L.P.)およびその関係会社(以下「ブルームバーグ」と総称します。)のサービスマークであり、パインブリッジ・インベストメンツ株式会社による一定の目的での利用のためにライセンスされています。ブルームバーグ商品指数(Bloomberg Commodity IndexSM)は、ブルームバーグとUBSセキュリティーズ・エル・エル・シー(UBS Securities LLC)の間の契約に従ってブルームバーグが算出し、配信し、販売するものです。ブルームバーグ、ならびにUBSセキュリティーズ・エル・エル・シーおよびその関係会社(以下「UBS」と総称します。)のいずれも、パインブリッジ・インベストメンツ株式会社の関係会社ではなく、ブルームバーグおよびUBSは、当ファンドを承認し、是認し、レビューしまたは推奨するものではありません。ブルームバーグおよびUBSのいずれも、ブルームバーグ商品指数(Bloomberg Commodity IndexSM)に関連するいかなるデータまたは情報の適時性、正確性または完全性も保証するものではありません。
資金動向や市況動向によっては、前記のような運用ができない場合があります。
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ブルームバーグ商品指数について
  • ブルームバーグ商品指数は、商品市場全体の動きを示す代表的な指数です。
ブルームバーグ商品指数 基本構成比
<ブルームバーグ商品指数の概要>
1991年1月より算出されています。
現在22品目の商品先物から構成されています。
基本構成比は、各商品の経済的な重要性と市場の流動性を基に決定されます。
リスクの分散化を図るため、基本構成比は、個別セクターや個別商品へ過度に集中しないように構成されています。
基本構成比は、年1回(毎年1月)見直されます。

上記はブルームバーグ商品指数の2018年の基本構成比です。同指数は毎年1月に該当年の基本構成比でリバランスし、その後、時価の変動により構成比は変化します。

基本構成比率は、小数点第2位を四捨五入しているため合計と合わない場合があります。
ブルームバーグ商品指数の推移
ブルームバーグ商品指数(円換算)はブルームバーグ商品指数を基にパインブリッジ・インベストメンツが独自に算出した指数です。
2008年2月を100として指数化(2008年2月〜2018年2月、月次ベース) 出所:ブルームバーグ
上記のグラフは指数の動きであり、当ファンドの実績ではありません。指数に直接投資することはできず、取引コストや流動性などの市場要因は考慮されていませんので実際の取引結果とは異なります。上記は過去の市場の推移であり、将来の結果をお約束するものではありません。
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コモディティ投資の特徴① 世界経済の成長とコモディティの需要
  • コモディティには、原油やガソリンなどのエネルギー、金、銅、アルミニウムなどの鉱物、また小麦、トウモロコシ、コーヒーなど身の回りにかかせない食品などが含まれます。
世界経済の成長とコモディティの需要
上記は代表的な事例を示したものであり、すべての事例にあてはまるとは限りません。
  • 今後の世界の人口増加により、食料やエネルギーの需要増加が予想されます。
世界の人口推計
国際連合のWorld Population Prospects:The 2017 Revisionのデータを基に作成。
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コモディティ投資の特徴② インフレとの高い相関性
  • コモディティ市場はインフレとの高い相関性を示してきました。将来のインフレリスクへの備えの一つとして、コモディティ投資があげられます。
コモディティとインフレの相関性
米国の消費者物価指数はコアCPI、ブルームバーグ商品指数を基に作成。(1998年2月から2018年2月、月次ベース) 出所:ブルームバーグ
上記は指数の動きであり、当ファンドの実績ではありません。指数に直接投資することはできず、取引コストや流動性などの市場要因は考慮されていませんので実際の取引結果とは異なります。上記は過去の市場の推移であり、将来の結果をお約束するものではありません。
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