anchor

TOP > ファンド情報 > ラストリゾート > 特色

ファンド情報

基準価額一覧

お気に入りファンド一覧

動画コンテンツ一覧

スマートフォン用サイトのご案内

<フラットさん> パインブリッジ日本住宅金融支援機構債ファンド

パインブリッジ・キャピタル証券ファンド(為替ヘッジなし)/(為替ヘッジあり)

<ぼんさい>パインブリッジ日本企業外貨建て社債ファンド(為替ヘッジあり)
/(為替ヘッジなし)

<未来インフラ>パインブリッジ・グローバル・テクノロジー・インフラ・ファンド

未来インフラ 動画

テクノロジー・インフラ

市場情報

文字サイズ:小 文字サイズ:中 文字サイズ:大

最終更新日

<ラストリゾート> パインブリッジ米国優先証券ファンド

特色1 主として米国の優先証券に投資し、高水準のインカム収入の確保を目指して運用を行います。
ページの先頭へ
特色2 組入対象となる優先証券は、取得時において1つ以上の国際的格付機関(S&P、Moody’sおよびフィッチ)から、BBB−またはBaa3格相当以上の格付を取得している発行体が発行している銘柄に限定し、また、ポートフォリオ全体の平均格付をBBB−またはBaa3格相当以上に保つことで、ファンドの信用リスクをコントロールします。
ページの先頭へ
特色3 ポートフォリオの構築にあたっては、個別銘柄の配当利回り、バリュエーション、流動性、発行条件、償還条項などの各種分析に基づき、割安と判断される銘柄を選定します。また、特定の銘柄・業種への集中投資を避け、分散投資を行います。

運用プロセス

運用プロセス図
ページの先頭へ
特色4 外貨建て資産については、為替変動リスクを回避するため、原則として為替のフルヘッジを行います。
為替ヘッジとは将来の為替変動リスクを、ヘッジを行う時点でのコスト(ヘッジコスト)に置き換える手法をいいます。為替ヘッジを行うことにより、米国ドル・円相場の変動を回避し、安定的な運用を行うことが可能となります。
為替ヘッジ手法のイメージ図
為替ヘッジ手法のイメージ図
ページの先頭へ
特色5 運用にあたっては、パインブリッジ・インベストメンツ・エルエルシー(PineBridge Investments LLC)に外貨建て資産の運用の指図に関する権限を委託します。
パインブリッジ・インベストメンツ(委託会社)が属するPineBridge Investments は、ニューヨークに本部を置くグローバルな資産運用グループです。世界各地の拠点で、投資チーム・顧客サービスチームのプロフェッショナルが、世界中の国や地域に広がるネットワークを活用し、資産の運用管理に専念しております。
ページの先頭へ
特色6 毎月20日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、原則として、優先証券から受取る利息/配当等収益をもとに分配を行います。なお、将来の分配金が保証されているものではなく、分配対象額が少額の場合等、分配を行わないこともあります。

<毎月分配のイメージ図>

毎月分配のイメージ図
上記はイメージ図であり、将来の分配金のお支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。
資金動向や市況動向によっては、前記のような運用ができない場合があります。
ページの先頭へ